This Archive : 2010年06月

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2010.06.30 *Wed

自分がいるところをいつも仮の場所だと逃げて逃げて夢の世界へ君の声を抱きしめる




K梨ちゃんと遊びました!

新宿小田急nanahaの豚角煮丼とグリーンティー。
と、汐留都路里の6月限定パフェ、あじさい。
向こうに見えるのはK梨ちゃんが頼んだ汐留限定パフェ。
限定って言葉に弱いの…。
ちゃんと抹茶部活動してます!
どれもおいしかったv

カレッタ汐留には有名デザイナーが作った高級椅子が館内にたくさんあるので、様々な種類を座り放題なのでーす!(←椅子好きv)
とある椅子に2人で並んで座り、
「いぃなぁ…」
と同時に呟く仲良しっぷり☆
何あのフィット感。
ちょっと立ち上がりたくなくなりました。

K梨ちゃんと久しぶりに会えて嬉しかった~。
BBのイベントとかがないとなかなか会わないから…。
いろいろ話せて楽しくてあっという間でした。
遊んでくれてありがとうK梨ちゃん!
また会おうね♪
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2010.06.27 *Sun

ずっとずっとずっとずっと好きよ


高校の同級生の結婚式で東京に来ていた、トシコとななほっちに会ってきました。
新婦が中国好きだということで、トシコがご祝儀袋を中国仕様に!
ななほっちはインド仕様に(笑)
写真撮らせてもらいました。
今はいろんなデザインのものが出てるけど、こういうのもおもしろい…。

2010.06.24 *Thu

ただ名前を呼んでくれるだけでいいんだよ ねぇそれだけ忘れないで

【シャーロット・グレイ】


恋人を探すためスパイとして戦時下のフランスへ行った女性が、やがて本当の自分の生き方を見出していく戦争映画。
ジュリアン(フランスで会うレジスタンス)があまりにあまりな男で…。
え、あれは戦争のせいなの?
戦争が悪いの?
なんだか中途半端な感じのする話でした。
| 映画 |

2010.06.18 *Fri

日差しの向こう滲む世界を見失わずに歩こう

【グリーンフィンガーズ】


ガーデニングの才能がある人のことを、緑の指を持つ人…グリーンフィンガーズと言います。
天才庭師の才能を持った、一人の囚人をめぐる友情と再生を描いた物語。
実話を基に作られたんですって。
期待しすぎた☆
でもいい話だよ。
| 映画 |

2010.06.16 *Wed

お気に入りの僕の傘を君にさしてあげるよ涙もあがれ



もちとろチーズプリン。
中がシルバー、外がゴールドとは…。
とろはともかく、そんなにもちはない。
味は悪くない。
チーズ好き!な人には少し物足りないかも。

2010.06.13 *Sun

答えなんて探そうとしないことさ

【ザ・ウォッシュ】
×

「大爆笑必至!」とあったのに、全然…笑えなかった、っていうか面白くなかった。
笑いって各国の文化に大きく関係しているのね…。
| 映画 |

2010.06.10 *Thu

何から伝えればいいのか分からないまま時は流れて

【おくりびと】


やっと見れた~。
アカデミー受賞作品ですよ!
やっぱり音楽が久石譲だった。
なんか…変わった作品ですよね。
地味な題材なのにユーモラスで、かつ感動的。
二時間半くらいあるのに、長さを感じさせない話でした。
| 映画 |

2010.06.09 *Wed

簡単に好きと言わないで


プリン豆乳。
わー。
意外においしーい!
また買っちゃう。

2010.06.07 *Mon

僕は今夢旅の中あの星の島までも飛んでゆける

【ザ・ビーチ】


レオナルド・ディカプリオ主演。
バンコクに刺激を求めてやってきた青年が、夢の楽園と言われる秘密のビーチの地図を手に入れて…的な。
なんかとんでもなく非日常的なことたくさんあったのに、ハッピーエンドっぽく締めてるあたりがすごく怖いです。
大切な事も悲しかった事も、日常に戻ったら忘れてしまうのかな。
| 映画 |

2010.06.04 *Fri

甘い罠に惑わされて苦い思いはしたくない

【父、帰る】


2003年第60回ヴェネツィア国際映画祭グランプリ金獅子賞受賞作品。
…えーっ!
あんまり面白くなかったよ…。
父親が12年ぶりに帰ってきて、戸惑う兄弟に何の説明もなく旅行に連れ出す…という内容。
たぶん家族の絆について描かれているんだろうけど、切り口が斬新すぎて伝わりにくいと思います。
なかなか衝撃的ではありました。
私の感想は、「高い所では気を付けましょう。好きな人には素直になりましょう。」って感じですね。
父親アホすぎる。
兄のアンドレイが後半頼もしくてかっこいいです。
「斧持って来い」
って、別の用途目的があるのかと思った汚れた私を許してください。
しかし父親がアホすぎる。
| 映画 |

2010.06.02 *Wed

人それぞれ悩みがありそれが相手を思いやる気持ちに変わるのさ

【プレッシャー/壊れた男】


のっけからチャーリー・シーンが怪しいです。
でもーでもー。
お隣の窓を割ってしまったらまずすぐ謝りなさいよ…と思いました。
いくら相手が変人でもさー。
「窓なんか修理すればいいのよ。お父さんに相談しなくちゃね、言ってもらいましょ。」
とか言ってるんじゃ、子供のしつけがなってないと言われても仕方ないんじゃ?
チャーリー・シーンはやりすぎだと思うけど、お隣の家族の自業自得な面もあると思う!
見ていてなんだかたくさんイラッとする映画でした。
むうむう。
| 映画 |

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Author:朋
日々の出来事とか常日頃ぼんやり考えていることなどを、徒然なるままに行き当たりばったりに不定期にマイペースに煩悩の赴くままに書く。かも。



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